住宅金融支援機構木造住宅工事仕様書の仕様変遷

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仕様書の年度 工事種別

■仕様書の変遷  ○木造住宅工事仕様書の仕様変遷の見方
※年度の下の番号をクリックすると住宅金融支援機構のHPに掲載されている当該年度の仕様書(PDF)にリンクします。
年代
昭和20~30年代
年度
仕様書へのリンク
備考
工事種別
昭和26年(1951)
1
昭和35年(1960)
1
昭和37年(1962)
1
■建築基準法制定(S25年)
[旧新耐震設計法] 
   

木工事一般事項(材料・断面)

材料

木材の樹種・品質 (木材)
■木材の品質
・構造材は、乾燥したもので見え掛り材1等、見えがくれ材2等以上
・造作材はみえががり1等小節以上
・規格はs24年農林省告示「用材規格規定」による

■木材の品質
・構造材は、乾燥したもので見え掛り材1等、見えがくれ材2等以上
・造作材はみえががり1等小節以上
・規格はs24年農林省告示「用材規格規定」による

〔変更〕
■木材の品質
・構造材は、乾燥したもので見え掛り材1等、見えがくれ材2等以上
・造作材はみえががり1等小節以上
・規格は「用材の日本農林規格」による

木工事一般事項(材料・断面)

材料

木材の樹種・品質 (集成材・単層積層材・各種ボード類)
該当なし

該当なし



■各種合板の品質
・JASに適合

木工事一般事項(材料・断面)

材料

接合金物 (くぎ・諸金物)


■釘
・釘長は木厚の2.5倍以上

■接合金物
・かすがいは部材の寸法に応じて太さ6mm以上を使用
・ボルト径13mm

■釘
・釘長は木厚の2.5倍以上

■接合金物
・かすがいは部材の寸法に応じて太さ6mm以上を使用
・ボルト径13mm

■釘
・釘長は木厚の2.5倍以上

■接合金物
・かすがいは部材の寸法に応じて太さ6mm以上を使用
・ボルト径13mm

木工事一般事項(材料・断面)

材料

接合金物 (くぎの種類)
該当なし

該当なし

該当なし

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